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  <title type="text">美しくありたい</title>
  <subtitle type="html">～内外面を磨いてこそ真のセレブリティー～</subtitle>
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  <updated>2009-01-13T12:17:40+09:00</updated>
  <author><name>Naomi</name></author>
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    <published>2009-10-22T00:54:39+09:00</published> 
    <updated>2009-10-22T00:54:39+09:00</updated> 
    <category term="お酒" label="お酒" />
    <title>醗酵シードル</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>醗酵シードル<br />
<br />
ワイン好きの中には、ワインかけ出しの頃、シードルにハマったとの話をよく耳にします。<br />
そして、今回は、そのシードルを頂きました#%D:264%#<br />
<br />
シードルは、リンゴを醗酵させて造られます。<br />
シードルを蒸留するとリンゴのブランデーが出来上がり、有名なもので「カルウ゛ァドス」があります。<br />
（どうやって瓶にリンゴを入れたのか&hellip;と思うあのお酒です。）<br />
<br />
こちらのシードルは、たてしなとアップルをかけた&ldquo;たてしなップル&rdquo;。<br />
辛口の甘口の2種類があります。<br />
<br />
今回、辛口をチョイスしたのですが、ほんわかした可愛らしいラベルとは裏腹に<br />
キリリッとした爽やかさにシャンパンとは異なる果実の甘さがほんのりとありました#%D:178%#<br />
<br />
たてしなップルは、今年の9月に世界的デザイナーのコシノヒロコとコラボレーションし、<br />
補糖、無添加のワインとシードルに&ldquo;コシノヒロコラベル&rdquo;を身に纏ったとのこと#%D:184%#<br />
<br />
シードルと類似するものには、梨を原料としたペリーがあります。ヨーロッパでは、<br />
19世紀末頃まで衛生上生水を飲むことが、危険なこととされており、幼児の頃から<br />
飲んでいたらしいのです#%D:235%#<br />
<br />
日本では、第二次世界大戦後に青森県弘前市の吉井酒造がフランス人技術者を<br />
招いて醸造したのが最初とされています。<br />
<br />
ワインが造れるほどの葡萄が生産されるのは、山梨と北海道のごく一部となりますが、<br />
リンゴであれば、青森や長野&hellip;と比較的広範囲にわたるので、もっとシードルを生産して欲しいなぁ#%D:165%#<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/untitled444.jpg"><br />
<br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1256136785/" /></a></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Naomi</name>
        </author>
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    <id>naomii.blog.shinobi.jp://entry/270</id>
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    <published>2009-10-20T23:59:53+09:00</published> 
    <updated>2009-10-20T23:59:53+09:00</updated> 
    <category term="人事" label="人事" />
    <title>社内制度</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[社内制度<br />
<br />
現在、社内環境改善、制度作りのお手伝いをさせて頂いております。<br />
<br />
1日の大半を会社の中で過ごすことが多いので、良い環境に超した事はありません。<br />
<br />
切り口として始めにとりかかったのは、オフィスグリコとヤクルトの導入。<br />
「お腹が空いては、戦はできぬ」（笑）少しでも体に良いものを。<br />
<br />
そして、空気清浄機、プラズマイオンのモニター。<br />
インフルエンザにかからないように。<br />
<br />
上記は、業者を呼べばすぐに手配ができ、ほんの少しの環境改善策であり、<br />
働きやすさには繋がりません。。<br />
<br />
そこで、一般的なのが、スキルアップや自己啓発の為の研修制度や<br />
人事考課、能力考課の評価制度などの社内制度。<br />
<br />
それだけでは物足りない、もう少し魅力的で遊び心があるものも欲しいと<br />
お考えの人事の方、必見です！【　この「社則」、効果あり。（著：柳澤大輔）　】<br />
<br />
ペット慶弔、失恋休暇、ビジネスネーム導入、社内通貨などなど。<br />
思わず笑ってしまうアイデア制度がふと思いつくきっかけになるかと思います。<br />
<br />
私自身が眠らせているアイデアは、運用出来た際、お披露目したいと思います＾＾<br />
<br />
<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/20080625140041_00003.jpg"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1256052616/" /></a><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Naomi</name>
        </author>
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    <id>naomii.blog.shinobi.jp://entry/269</id>
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    <published>2009-10-19T23:55:28+09:00</published> 
    <updated>2009-10-19T23:55:28+09:00</updated> 
    <category term="徒然" label="徒然" />
    <title>ぶどうパン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ぶどうパン<br />
<br />
パン工房&ldquo;いしがま&rdquo;で焼かれたぶどうパン#%D:273%#<br />
葡萄パンと言ってもレーズンではなく、厳選された生の葡萄が使用されています#%D:178%#<br />
<br />
そして、店名の通り、石窯を使い、葡萄の木で焼いた本格的な（本当の？）ぶどうパン#%D:183%#<br />
<br />
葡萄の木が放つ香りを生かして焼き上げました～とあるのですが、<br />
焼き上がったばかりのぶどうパンの思わずヨダレが出てしまいそうな美味しそうな香りに、<br />
焼いている時にも葡萄の香りがするの？なんて悠長に思っているゆとりがありませんでした#%D:196%#<br />
<br />
お土産品としても人気があるようで、焼き上がりから10分もしないうちに完売#%D:176%#<br />
<br />
焼き立ては勿論のこと、1日経っても葡萄の木で焼き上げたからなのか、<br />
生地がふっくらとしていました#%D:278%#<br />
<br />
そして、私好みの甘さ控えめ#%D:234%#</p>
<p>&nbsp;レーズンパンはあまり好きではないと言う方、ぶどうパンは、美味しいですよ#%D:167%#<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/cc494d57.JPG"><br />
<br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1255962423/" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/090.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1255962441/" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/ed16baf6.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1255962452/" /></a></p>]]> 
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            <name>Naomi</name>
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    <id>naomii.blog.shinobi.jp://entry/268</id>
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    <published>2009-10-15T23:14:02+09:00</published> 
    <updated>2009-10-15T23:14:02+09:00</updated> 
    <category term="徒然" label="徒然" />
    <title>収穫～。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>収穫～。<br />
<br />
秋ですね、秋#%D:266%#<br />
<br />
寒さが大の苦手な私には、辛い季節の到来ではありますが、<br />
唯一、楽しみになるのが、様々な食材が多く実り、採れること。<br />
<br />
春から大切に手間暇掛けて立派に成長した証です#%D:183%#<br />
<br />
今回は、「あの時、食べた巨峰が忘れられない&hellip;」の一言で、<br />
葡萄園にやって参りました#%D:35%##%D:198%#<br />
<br />
今年は、梅雨らしき梅雨がなく、夏の日照不足で万全な気候ではありませんでしたが、<br />
鮮やかで粒の整った綺麗な葡萄が沢山実っていました#%D:224%#<br />
<br />
何年振りになるのか、久々に訪れた葡萄園では、品種改良などにより、<br />
多くの葡萄品種がありました。<br />
<br />
当たり前ですが、一つの木から幾つかの実ができる訳で、見事に<br />
ここは、巨峰。ここは、ピオーレ。と必然的に区分けされているのですが、<br />
見物としては、ミックスできないのかなぁ&hellip;マダラな感じも良いのに#%D:279%#なんて。。<br />
<br />
そして、高い位置に実る実には、高枝切りばさみかと思いきや、画期的な乗り物が#%D:184%#<br />
<br />
一つの葡萄でも、新たな発見や気づきにワクワク！<br />
食欲の秋、読書の秋、秋って何にでも付けて許されそうなゆるい感じ。<br />
<br />
一先ずは、収穫の秋とでも行きましょうか#%D:178%#<br />
<br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1255615956/" />&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/1fec5253.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1255615967/" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/10828c15.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1255615988/" /></a></p>]]> 
    </content>
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            <name>Naomi</name>
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    <published>2009-10-14T23:38:53+09:00</published> 
    <updated>2009-10-14T23:38:53+09:00</updated> 
    <category term="美容" label="美容" />
    <title>White Spa</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[White Spa（White in spirits mask）<br />
<br />
◆メーカー：コーセー<br />
◆ブランド名：Predia<br />
◆主効能：美白<br />
◆汁度：中<br />
◆購入価格（1枚）：750円<br />
◆評価：3<br />
<br />
夏に受けた紫外線ダメージにアプローチと。久々のコーセー商品の美白マスク#%D:17%#<br />
ミネラル豊かな海とスパに皮膚科学を融合させたコンセプトのWhite Spa#%D:257%#<br />
<br />
クリームと言うか乳液タイプのシートマスクになっています。<br />
香りは、強すぎないシトラス系化粧品の香りがします#%D:265%#<br />
<br />
美白タイプでも、シミやダメージに働きかけると言うよりも保湿をメンイとしつつ、<br />
お肌をいたわる感じが感じられます#%D:224%#<br />
<br />
コーセーは、様々なシートマスクを出しており、どれもそう外れはないと思っていますが、<br />
その中でこの商品は、少しインパクトが薄い気がします。。。<br />
<br />
一言で言ってしまうとありがちな感じかしら。<br />
普段使いはしないけれども、ちょっと日々の生活に軽くランクアップであれば、惜しくありません。<br />
<br />
同じWhite Spaから出ている（以前紹介した）Mousse Polish Powderの後に使用すると、<br />
くすみを取り、美白の即効性も高まるのかもしれませんね！<br />
<br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1255529552/" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Naomi</name>
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    <id>naomii.blog.shinobi.jp://entry/266</id>
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    <published>2009-10-13T23:59:59+09:00</published> 
    <updated>2009-10-13T23:59:59+09:00</updated> 
    <category term="お酒" label="お酒" />
    <title>TAVERNELLO</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[TAVERNELLO<br />
<br />
イタリアの友人と頂きました#%D:184%#<br />
たまたま入ったお店にあったイタリアワイン、タウ゛ェルネッロ#%D:283%#<br />
<br />
そろそろ母国が恋しくなったのか、イタリアワインを見てとても嬉しそう#%D:168%#<br />
「このワインは、良くマーケットに売っているよ」とウキウキ#%D:178%#<br />
<br />
そうなんだ～なんて思いボトルを見せて頂くと、2リットルもあるマグナムボトル！<br />
日本酒の一升瓶より少し大きめ！こんなに大きなワインボトルを見たのが<br />
初めてだったので、とても驚きました#%D:176%#<br />
<br />
カウ゛ィロ社は、イタリア全土に広がる農業協同組合50の醸造所の集合体で、<br />
貯蔵量・生産量共にイタリアを代表するワインメーカーの一つになります。<br />
<br />
技術的ノウハウも高く、44,000ヘクタールのぶどう畑と20,000軒の組合員との<br />
契約を交し、世界のワインメーカー販売数量の10位にランキングされているので、<br />
その認知度は、とても高いものですね#%D:183%#<br />
<br />
お味は、タンニンが控えめでとても飲みやすく、ワインが苦手な方にもお薦め。<br />
ワインがお好きな方には、飲酒用よりも調理用としてお薦めかしら#%D:184%#<br />
<br />
赤ワイン&hellip;赤&hellip;血。ではないけれども、友人の血液型を尋ねると、<br />
「なぜそんな事を聞くのか？」とイタリアでは、血液型を調べることがないそうで、<br />
とても不思議に思ったみたい。。。　（輸血の時にはどうするの？）<br />
確かに国では、問題になっているけれども、そんな風土はないらしい。<br />
<br />
「日本では重要なのか？」と質問されると、直感で動くあなたがイタリア気質なのか、<br />
日本で言う血液型による性格の違いなのか、視野の狭い返答をするのが、なんだか<br />
恥ずかしくなりつつ、飲んでいた一杯でした#%D:196%#<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/untitled55.jpg"><br />
<br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1255444891/" /></a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Naomi</name>
        </author>
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    <id>naomii.blog.shinobi.jp://entry/265</id>
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    <published>2009-10-04T23:43:48+09:00</published> 
    <updated>2009-10-04T23:43:48+09:00</updated> 
    <category term="徒然" label="徒然" />
    <title>1台だけ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[1台だけ。<br />
<br />
お洒落な車が沢山並んでいるなぁ&hellip;と眺めながら歩いていると、<br />
1台だけなんとも言い難い雰囲気を醸し出している車がありました。<br />
<br />
よくぞここまで辿り着きました#%D:35%##%D:198%##%D:198%##%D:196%#<br />
<br />
日本では、自動車産業が発展している事もあり、1台の車を長く乗ることも少なく、<br />
また、マメに洗車したりと手入れをし、資産の一つとして大切にするだけのことがあり、<br />
よほどの悪党でない限り、落書きしたり、窓ガラスを割ったりはしないですよね。。<br />
<br />
そして、買い物をすませ、戻ってみると、車カバーがされていました。<br />
乗り捨てた訳ではなく、きちんと持ち主がいたのね#%D:176%#<br />
つい先程までのオープンな感じは？？？<br />
<br />
どんなにボンコツで走らなかったとしても持ち主の車に対する愛着を感じました#%D:165%#<br />
<br />
最近の世論調査で、&ldquo;彼女が彼氏に乗っていて欲しい車ランキング1位&rdquo;には、<br />
トヨタのプリウスがランキングされているそうです。<br />
数年前までは、スポーツカーや外車であったのに驚きです#%D:184%#<br />
税金やガソリン代を考えると自分にまわるお金を少しでも増やしたいとの見方も。。#%D:226%#<br />
<br />
時代は、エコカー#%D:37%##%D:259%#<br />
<br />
環境に優しい車は、勿論ですが、味のある復刻版も出して欲しいなぁ。<br />
タクシーや社有車がこんな感じだったら、素敵なのに#%D:168%#<br />
<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/aa.JPG"><br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1254643454/" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/a.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1254643465/" /></a>]]> 
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            <name>Naomi</name>
        </author>
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    <id>naomii.blog.shinobi.jp://entry/264</id>
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    <published>2009-09-30T23:45:46+09:00</published> 
    <updated>2009-09-30T23:45:46+09:00</updated> 
    <category term="徒然" label="徒然" />
    <title>置いて行かれた。。。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[置いて行かれた。。。<br />
<br />
現在、居候が１匹、家におります#%D:42%#<br />
弟の新居には、ペットが飼えないらしく。。家に置き去りとなりました。。<br />
<br />
彼女の名は、まおちゃん。<br />
元彼は、かんたろう君。なぜオスはかんたろうで、メスはまおなのかは&hellip;？？<br />
（因みにかんたろう君は、昨年、他界してしまいました#%D:197%#）<br />
<br />
弟には、変わったペットを飼う趣味はないけれども、ペットショップに行った際、<br />
この2匹の買い手がなければ処分する話を聞き、自分が飼うことにしたのだと。<br />
<br />
と、この置き去りとなったまおちゃんに餌をあげようと近づくと。。。<br />
<br />
なっ、なんと、開いちゃってるの！！！！<br />
<br />
一応、ハリネズミなので、普段は、まるーくなって寝ているのですが、、、<br />
ムササビみたいにピロ～ンっと。<br />
<br />
ハリは付いていても温度調整は、苦手みたいです。<br />
<br />
明日から10月、衣替えの季節ですね#%D:266%#<br />
きっとハリは、変えられないから寝姿が変わるのでしょうね。ハリネズミ界では&hellip;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/1d1a8227.JPG"><br />
<br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1254322358/" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/f125a977.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1254322377/" /></a>]]> 
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            <name>Naomi</name>
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    <published>2009-09-29T23:59:11+09:00</published> 
    <updated>2009-09-29T23:59:11+09:00</updated> 
    <category term="美容" label="美容" />
    <title>クレオパトラソープ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[クレオパトラソープ<br />
<br />
しばらくブログの更新が止まっておりましたが、決してエジプト展のお土産品ではありません。。<br />
しかし、エジプト展に行った後、偶然にも私の石鹸作りを知る知人より頂きました#%D:235%##%D:183%#<br />
<br />
&ldquo;ゴージャスな香りと泡に酔いしれる、ラグジュアリーなバスタイムとして最上級の逸品&rdquo;<br />
一つ一つの単語と言い回しにしびれてしまいます#%D:195%#<br />
<br />
<p>商品説明には、<br />
<br />
「クレオパトラソープ」は、クレオパトラの没後２千年以上の時が流れた現代、彼女の香りを<br />
イメージして作られた最上のバスラグジュアリーを堪能できる化粧石鹸です。<br />
「クレオパトラ」独自の石けん素地を用い、日本製の化粧石鹸ではけっして味わうことができない<br />
ゴージャスな泡立ちと滑らかなテクスチャーは、洗い流してしまうのが惜しくなるほど。<br />
<br />
何よりも、その豊潤で濃厚な香りに一度酔いしれたら最後、心の奥深くまで入り込んできて<br />
他の商品では満足できなくなってしまうという「毒」をも秘めています。<br />
はじめてお使いになる方はその点を充分に心しておく必要があるでしょう。<br />
<br />
幸いにもキアリーを習得している私には、毒を浄化しながら、使用しましたが&hellip;#%D:168%#<br />
周囲の方々に香りに酔いしれて頂くのは良いけれども、さすがに泡は流したい。。<br />
<br />
絶世の美女として語り継がれ、数々の逸話が残るクレオパトラ#%D:72%#<br />
美貌については、それぞれの見解がありますが、頭の良さによる卓越した話術や回転の早さ、<br />
香りと共にその術も世の女性にこっそりと受け継いで欲しい#%D:167%##%D:167%#<br />
<br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1254236427/" /></p>]]> 
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            <name>Naomi</name>
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    <published>2009-09-14T23:41:41+09:00</published> 
    <updated>2009-09-14T23:41:41+09:00</updated> 
    <category term="徒然" label="徒然" />
    <title>課題</title>
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      <![CDATA[課題<br />
<br />
夏は、私の中で一番好きな季節です#%D:224%#<br />
そして、好きな季節だからこそ四季の中で期間が短く感じてしまいその時間を<br />
無駄にしないよう心に刻む何かを作ろうとここ数年テーマを立て過ごしています。<br />
<br />
今年は、誰かと何かをするのではなく、誰かに何かをしてもらうでもなく、<br />
「敢えて一人でやってみる」をテーマに過ごしてみました。<br />
<br />
立ち喰い蕎麦屋さんでおじさま達にまぎれながら平然と一人でお蕎麦は食べれるので、<br />
決して、誰かと一緒じゃなきゃ嫌と言うタイプではないし、逆に群れて行動するのが苦手な<br />
一匹狼タイプでもないので、敢えての一人究極とでも言うべきかしら。<br />
<br />
簡単に言うと誰かを誘って行くこともできる、誰かにお願いして一緒に来てもらうこともできる、<br />
一人で過ごしたい訳ではないけれども敢えて一人でやる#%D:184%#<br />
<br />
そして、毎朝見かける駅の広告「海のエジプト展」。毎朝、毎朝、気になって、気になって、<br />
テーマが決まった瞬間にコレだとそそくさと行って参りました#%D:198%#<br />
<br />
女王クレオパトラが愛した都にはどんな宝が眠っているのかー。<br />
海洋考古学研究者フランク・ゴディオ氏が90年代から続けている発掘プロジェクトで<br />
明らかになった、エジプト・アレクサンドリアの海底遺跡。<br />
「海のエジプト展」では、その成果が紹介されています。<br />
<br />
会場では、とても大きなものから本当に海底にあったのかと疑うほどの沢山の至宝が<br />
展示されており、とても見ごたえがありました。<br />
<br />
想像を遥かに超える神秘的な像や宝石を見てうっとりとしながらもヒロエグリフが刻まれた<br />
石碑には「海のもの（魚など）には税金を課す」などと記載があり、この時代の民も大変&hellip;<br />
などと現実的な世界を垣間見て。。<br />
<br />
最後には、クレオパトラをイメージし、当時の処方で再現した古代の香りを体験しました。<br />
やはり見るもの体験するものすべて神秘的#%D:183%#<br />
<br />
私のテーマは省いて頂き、パシフィッコ横浜で23日まで開催されていますので、<br />
ご興味のある方は、この機会に是非#%D:178%#<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/022.JPG"><br />
<br />
<img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1252939127/" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/0031.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1252939152/" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/b03666fb.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1252939213/" /></a>&nbsp;<a target="_blank" href="//naomii.blog.shinobi.jp/File/6e556d13.JPG"><img alt="" border="0" src="//naomii.blog.shinobi.jp/Img/1252939234/" /></a>]]> 
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            <name>Naomi</name>
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